人生は短すぎる…ガラスの仮面もドラえもんも全巻読みたいのに…。ドカベン・大甲子園の再読も…。アストロ球団も未読だし…。


by netaro004
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

カテゴリ:私的( 129 )

引き続きスランプ

まあ、調子のいいことがあったのかと言われれば、NOと答えますけど。

亀田戦を見なかったことはかなり後悔してます。
あんなに盛り上がるねたなんだったら見るべきだったなあ。
[PR]
by netaro004 | 2006-08-14 07:36 | 私的

やるきなし男ちゃん

暑いので何かいて言いか分かりません。
いや、例年比暑さマシだけど。
でも、どうでもええわ。

あ、そうそう。
広重・北斎展はよかったなー。文化博物館で開催しているあれ。

江戸時代の生活に思いはせて見ておりましてん。

外国のお方が、「Amazing!」って言ってた(何についてかは知らん)のも嬉しかったな。

ちなみに、個人的には広重がよかった。北斎は色合いが。
[PR]
by netaro004 | 2006-08-06 22:27 | 私的

ガチンコダイエット学園

って、単に一人でやっとるのですが。

闇雲にやっててもしゃーないんで、先日、健康診断的なモンに参加してアドバイスを仰いで来ました。

結果的には、もう標準体重だし、脂肪率も標準だし、別に今のようにダイエットを意識する必要もなくなりました。めでたし、めでたし。

っても、今までにやってきたようなこと(腹八分目、夜9時以降食べない、など)はケイゾクし、更にはもっと新陳代謝のよい体質への改善は引き続き図っていこうと思います。

後、「体」面では標準的が多かったのだが、「体力」面で標準から劣る項目がちょっとあったので、そちら面を重視もせんといかん。握力が異常に弱くてがっかり。しゃーない、土門さんのようにゴムマリから始めるか。
[PR]
by netaro004 | 2006-07-16 09:21 | 私的

健康が一番

昨日、体調が悪化し通院したところ、腸炎との診断を下された。なるほど。確かに熱や頭痛はあったものの、いつもの鼻水に来ず不思議に思ってたのだが、そういうことだったのか。妙に納得。

吐き気は時折襲うだけなので何とか耐えられたものの、とにかく下痢も極まれりと言う感じだったのには参った。お陰で腹の中の貯蔵物を全部出せたからか、今までで体重の最低値を更新(瞬間風速とは言え)し、それはそれでちょっと嬉しかった。怪我の功名とはよく言ったものだ、って、言葉の使い方、微妙に違うか。

それにしても、去年も確かこぼした覚えがあるが、相変わらず病院はなっていなかった。医者はまあまあで悪くなかったが、看護師(オバハン)が劣悪だった。信じられないまでのノーケア、指示ミス。その癖、常連(?)と思しき患者とは実に楽しそうに喋り、ケアも怠らない。こんな馬鹿馬鹿しいの、ありかっ?

オレの前に連なる多数の患者も相変わらずであった。もちろん己のしんどさ、病状などは外目からは分からんから言いようもないのだろうが、そうは言っても文庫本とか、果ては小難しそうな勉強本をこなす輩を見ていると、コミックすら字を追えないほどしんどい自分としては「堪忍してくれや」「順番譲るという発想はあらへんか?」と思ってしまう。

前述した常連とかは、穿った見方をしたら「コミュミケーション」のために病院に来ているのではないのか?と思えるほど生き生きとしている。熱を測っても「6度何分」とか、ド平熱の輩が複数おったし(ええ、もちろん熱だけが病気の尺度で無いのは重々承知だが)、暇をもてあまし、興味しんしんに周囲をうろうろする輩…など、オレの目からはとても「しんどそう」に思えんのが多くて、普通にしていて耐えがたくしんどい中、見ているだけでさらなるストレスが溜まった。こっちゃ、「しんどいから」「仕方なく」行ってるんだけどなあ。自分で耐えられる状況なら誰が医者なんか行くかっ。

で、そういう辛さを少しでもやわらげてくれるはず(?)の「白衣の天使」なんてのは、そもそも存在すらせず、しかも自分はオバハン看護師に放置されているという状況。熱さえ測ってもらえなかったのは驚きだった(診療にかかった医者も驚いて、看護師をたしなめていた)。診療後も何を血迷ったのか、しばしここ(内科の待合場)で待てといわれて仕方なく待ってても何の音沙汰も無いので、こちらからはたらきかけて初めて受付で処方箋をもらえという段取になる。だからぁ、オレは最初から診療後に受付に行こうとしたのではないかっ!段取ミスも甚だしい。オレが何も言わなかったら永久に放置ではないかっ!

そんなに忙しそうにも見えないのに、あんなにグダグダなのは根本的な問題だと思われる。次から、通院するところ変えようかな。去年も確か看護師の質の劣悪さに、痛い目に合わされた記憶があるし。一番近いからってだけで行ってるからなあ。

それにしても、先ほど2日ぶりに普通の食事をした(っても抑え目)が、白米に梅干とかめっちゃ美味しいっすね。たまには断食ってのも、健康とか食べ物の有り難味がわかっていいのかもしれません。ほんま、健康第一。
[PR]
by netaro004 | 2006-07-08 20:53 | 私的
朝、いきなりメールチェックで怒髪天クラスのを受け取ったところから始まり、

相も変わらず父親と意思疎通が全く出来ず、
いくら父親のことを思って言葉尽くして言っても分かってもらえず、

天気予報がも一つしっかり機能せず(前倒しに雨)計画が狂い、

書けはしないけど1つ別途うんざりすることがあった、と。

この調子では、10時からはポルトガル、1時からはチェコが負けるのでは、とすら思う。


あ、そうそう。

ブクオフで「ラフ」の一気立ち読み(数冊は欠けてた。無念)をしてきた~うーん、なんてブリリアントな土曜日でしょうかね~わけですが、今更ながらに知ってショック受けたこと。

映画では、もこみちが大和圭介だったんですかあ…。てっきり中西だと思ってたんどす。それも「?」って思ってたけど、圭介はありえねえだろおおおおお。信じられん。

これも、プチショック。
[PR]
by netaro004 | 2006-06-17 21:42 | 私的

人間は考える葦である

相当のブランクを経た友人に会った。

ほんまに久しぶり。会うのはいつ以来か、って感じなのでさくっとお互いを分かるかという一抹の不安すら抱いていたが、メガネになってこそいたものの、見かけは体型などさほど変わらず若々しく、往年のままであった。当方も「痩せたねえ」と言われ、結構満足だったり。おお、効果ありじゃないか!

しかし、三つ子の魂百までとはよく言ったもの。彼のものの考え方は相変わらず前向き。オレが何か後ろ向きチックに言うと、前向き方向のものの見方・発言に訂正をしてくれる。相変わらずじゃ。昔も、そんな感じやったしなあ。

後、結構多忙な割には色んなことを考えてるようなので、そこを指摘すると、「色々とそんなん考えるの好きなんや」と言う。うーん。最近とみに「考えなく」なっている自分としては、実に頭が下がりました。

でも、丸くなってたなあ、ものの言い方とか。昔はもっと断定的で口論にも至ったし、疲れたりもしたことあったのに。

時も過ぎたってことっすねえ。
[PR]
by netaro004 | 2006-06-08 23:55 | 私的
MDディスクを適当に引っ張り出して聞いてたのだが。
往年の「J-POP年間BEST」に三木道山を入れていたのは、自分でマジびっくりした。今となっては信じられん。真剣、脱力した…。
「Lifetime Respect」なんて入れた自分…。どうかしてたと思いたい。つか、三木道山って元気なんですかのう、と大きなお世話なノスタルジアに浸る今日この頃、皆様いかがお過ごしですか(きっこ風)

このたび、上戸彩サン激賞のダイエット食、納豆カレーを試してみました。無論レトルトで。だって、ちゃんとした煮込んだカレーでやるのは失敗した時怖かったんで。

結果としては。美味しいです、納豆カレー。納豆自体の臭いも抑えられるし、カレーと納豆のネバネバが妙にマッチして、怪しげな食感。充分いけます。

が、難点が2つばかり。

1:納豆と言う性格上、どうしても混ぜざるを得ない。
 要するにカレーを混ぜ混ぜして食べるという、子供にしか許されない食べ方になりますので、美的には極めて優れません。外では絶対無理。一人でこそこそっとしかようでけん。

2:普通のカレーの方がどっちかと言うとより美味い
  「ダイエット」の観点で納豆カレーを食すのはありだが、普通に食べる方が美味しいから、何だかちと複雑。ていうか、これは致命傷かも知らん。
[PR]
by netaro004 | 2006-06-08 00:26 | 私的

ありがた迷惑

朝一の体重測定で今までの最低値を記録し、とてもハッピーだったのだが…。

こういうときに限って(?)人様が、何だかんだとエサをくださいまして…。

もうそこそこ夏の気候も感じ始めた上、あんまり日持ちのしないものであり…。

とても困りまして…。

食べ物を粗末にする選択肢はありえない話で…。

ワンガリ・マータイさんでなくても、「勿体無い」話で…。

とは言え、さすがに日頃意識的に抑え気味に食べている現状であり…。

やはり食べてはいかんと思い…。

人様への横流しも考えたりもしたのだが…

それもくだすった方に失礼な話だとも思い…。

悩んだ挙句…。

結局…。

日頃の枠を余裕で超えて食ってしまった…。

ていうか、明日も残っているもののクリアに努めねばならない状況…。

あ~あ…。

困るなあ…。


仕方ない。上戸彩バリに納豆カレーでいってみるか、次は。

というか、男性のダイエットってのは、どうもも一つ受け入れられにくいですねえ。

「男なら気にしない!」(♀)
「ええがな、食え食え!」(♂)

などと言われること、ままあります。

アホッか!オレの老後をあんた(ら)が見てくれるんか!

と心の中で言いながら、いつも適当にお茶を濁しているのであった。

うん、永久にする気はさらさら無いから、自分で納得するまでほっといて。
[PR]
by netaro004 | 2006-06-03 00:10 | 私的

趣味を求めて

今日、騒音を撒き散らしながら走る数台のバイクを見て、何となく、「血みどろ」を思い出した。そう、加藤まさる金八のあの「血みどろ」。別に似ていたわけでもないのだけど、何となく。そういう無駄な記憶と言うか、知識と言うかを頭から払拭して、もっと脳につめるべきことを詰めたいと思う今日この頃。

とある事情から、自分について見つめてみた。って、別にそんな大層な事情ではないが、要するに己の好きなこと・趣味はなんなのか、と言うことに思いを馳せてみた。

結果。やっぱり特にないことに気づいた。うーん。イヤ、実は前から知ってたのだけど。再確認と言うか。

いや、「好きなこと」は人並みに適当にある。
読書(読みきれん)
映画見るん(見切れん)
TV見る(ドラマ、バラエティ、スポーツ系、ノンフィクション…無理)
食べること(現在抑制中だが)
寝ること(何故にこれだけ眠いのだろうか)
旅行(資金と時間さえ提供してくれるならいつでも行きまっせ)
散歩(歩くのは苦にならん)
スポーツ見るん(ロナウジーニョに天はルックス以外すべて与えたもうた、いや、あの顔は顔でええんだが)
風呂
音楽(聴ききれん)

が、「三度の飯より好き」とか「寝食を忘れて」とかそこまでの趣味ってないんだよなあ。とにかく、「これだけは人より好き」とか「誰にも負けないくらい詳しい」とか言うん、全然無い。ALLそこそこ、て感じで。

例えばだが、ミュージカルは聴くの大好き。劇場で見たいとも思う。が、チケットを取るのが面倒臭いと思い(実際、大概大変らしい)、結局海外旅行の際に現地で何度か見ただけ。国内ではゼロ。知人に足繁く通うオタがいるが、その情熱を見るに、呆れつつも羨ましかったりする。

そこまで情熱をもって「はまれる」物が欲しいなあ、って心底思う。今の自分は、「読書禁止」って言われたらイヤだけど、「じゃあ、ビデオ見ます」「インタネットします」とか、代替物で何とかなるものばかりだから。

1つでいいから、早く「これだけは譲れない」ってモノを見つけたい。このままじゃ自分の老後が心配だし。
[PR]
by netaro004 | 2006-05-28 23:59 | 私的

ストレス/安倍なつみ

ストレスが地球をダメにする♪

うおっ。安倍なつみがまた盗作しとるっ!しかもCMでああも大胆に!!…って、あれは盗作とは言わんのか。それにしても、一時ストレスからブクブクに太っていた彼女が言うと、妙に説得力がある気がする。

そう。ストレスはいかん。地球をダメにする、以前に日本をダメにしている気がする。だって、最近の三面記事の殺傷沙汰理由に「むしゃくしゃして」とか安易にあるもん。アホっか!「むしゃくしゃして」殺人に及ぶのなら、オレなんて今までに大量殺戮しているはずやっちゅうねん。耐えとるんじゃ、オレかて。

と言ってもストレスフルな世の中だってのも分かる。なので、意識的にストレスを追払うしかなかろう。とあることを「ストレス」と感じるか否かは人それぞれ。何かの本で読んだ気がするが、「とある事象がある=怒り」、なのではなく、怒るのは自分が怒りの念を持ってるからそうなるのである。違ったかな、何かこんなんだった気がするけど。

でも、実際そう思う。人とすれ違いざま肩が触れた際会釈の一つも無かったら、「ちっ」って思うかもしれないが、「ちっ」て思う触れた強度の基準は人それぞれだと思うし。無論、マジで痛いくらいまでの際は怒ってよいだろうが、ハードルは低い方が怒らずに済んで楽だもんなあ、って。

そう。何より、怒ると相手ではなく、自分がしんどいし不愉快だから怒らないにこしたことは無いと理解するに至った。怒りっぽい自分だけど、この年でようやくさように悟った。4月の嫌な事もこうやって勉強にもなるんだね。何事もメリットあり、ってか。


あ、むしゃくしゃしている時は、意図的に馬鹿馬鹿しいお笑いを見るとかも一手かも。自分はスポーツ新聞のプロレス記事に楽にしてもらいました。

何プロレスか知らんけど、なんか以前の大会でインリンが卵を産んで(この時点で馬鹿馬鹿しい…)、それが今回孵ってニューインリン(新しいインリンだもんな、確かに)になって、んで、略してニューリン(…。くっ、くだらん過ぎる…。)だとか。

この時点でもう相当馬鹿馬鹿しいのだけど、高田延彦が「アクセントには気をつけろ」と言ったとか(要するに乳りん、ではないと言うことですね)読むに、あまりに馬鹿馬鹿しくって、くだらなくって、アホ過ぎて、こんなんをええ大人が真面目にやってるなんて…と思うと、気分がとても楽になりました。

ていうか、眠いし終えるけど、気の持ち方次第で楽になる面も多いって皆が分かればいいなあ。楽に生きればいいよね。って、自分もようやく悟ったわけですけど。
[PR]
by netaro004 | 2006-05-17 01:26 | 私的